2005年09月07日

60歳超雇用義務化「改正高年齢者雇用安定法」への対応

人事研究会主催セミナーのご案内
   〜「改正高年齢者雇用安定法」への対応〜

“どうする60歳超雇用義務化”  平成18年4月1日まで秒読み


 平成18年4月から65歳までの雇用延長が年金支給開始年齢にあわせて段階的に義務付けられます。
 定年年齢を65歳までに引き上げるか、65歳までの継続雇用制度を定めるか、定年制度そのものを廃止するか、のいずれかを選ぶことになるのですが、定年延長や継続雇用のいずれの制度を採用するにしても、現在の自社の人事制度や賃金制度にみあった制度導入が求められます。
 今回のセミナーは義務化まで後7ヶ月あまりとなった制度導入にどうとりくむのか。継続雇用の基準はどう定めるのか。労使協定はどうするのか。就業規則はどう変更するのか。先行して使える助成金とはどういうものかを、詳説いたします。
 経営者、経営幹部の方々のご参加をお待ち申し上げます。


主催 (協)さいたま総合研究所 人事研究会

開催要領
開催日時 平成17年9月29日(木)
開催時間 午後2時30分から4時30分まで
(受付午後2時〜)
会場 大宮ソニックシティ705会議室
さいたま市大宮区桜木町1-7-5
TEL048-647-4111
JR大宮駅下車徒歩3分
http://www.sonic-city.or.jp/index.html
講師 伊藤社会保険労務士事務所 代表 
     社会保険労務士 伊藤晃子
参加費 お一人様 5000円(テキスト代、諸資料、税込み)1社で2名以上参加の場合はお二人目様から2500円とさせていただきます。
定員 20名(先着順)
お申込み 下記必要事項をご記載または記入のうえ、9月28日(水)までにメールまたはFAXください。
御問い合わせ 土屋社会保険労務士事務所 土屋
TEL03-3894-6144
メールJinjiken@ss-net.com

FAX03-3894-6166

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