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    <title>世界に一つだけの花</title>
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    <title>尺八に魅せられて</title>
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    <published>2006-03-20T03:47:51Z</published>
    <updated>2006-03-20T03:48:02Z</updated>
    
    <summary>ある年の正月に実家で父親と話しているうちに尺八の話になり、家にも尺八があるといい...</summary>
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        ある年の正月に実家で父親と話しているうちに尺八の話になり、家にも尺八があるといいタンスから１本の尺八を持ってきた。実は、祖父が吹いていたものであるという。この尺八を吹いてみたらボオーという音が出た。そこで、持ち帰って遊びながら童謡や歌謡曲を吹いていたが、半年も経つとだんだん物足りなくなり、また、技術的にも行き詰まりを感じるようになってきた。
　そんなとき、近所に尺八を吹いている人がいるのに気づき、あるとき、教えてほしいと訪ねていったら、実は近所に習いに行っているので一緒にやりませんかと誘われたのが尺八を続けるきっかけでした。今から丁度２５年前のことです。習いに行ったところが、琴古流という虚無僧が吹いていた曲を勉強しているところであった。そこで、初めて尺八に流派があり、長さの違うものがあることを知った。私が田舎から持ってきたものは２尺管であったので、１尺８寸（約５４ｃｍ）管とは音が合わないと言われ、急遽１尺８寸の木管を買った。木管は安いし、何時まで続けられるか分からなかったからである。この木管で約１年練習した。練習しているうちにだんだんと引き込まれ、それから思い切って私にしては高価な竹管を買った。今使用しているのがこの尺八である。

　尺八は、竹の節を抜いて表側に4つ、裏側に1つの穴を開けた極めて簡単な構造である。そのために音も素朴である反面、奥が深い。同じ音が出ることは少ない。同じような音は出てもそのときの体調や気分によって音が変わってしまう。息がそのまま音になるだけに息の乱れは音の乱れになって現れる。また、同じ尺八でも、吹く人によって音質が異なる。音色という言葉があるが、人によって音の色が違う。黄色もあれば赤色もある。同じ赤色でもピンクに近い赤色もある。上手くなるに従って澄んだ赤になる。どの色が良いとはいえないが、音色とは和楽器にぴったりの言葉であるように思う。
　尺八は、吹くというよりは息を吐くといった方がいいかもしれない。従って、精神を落ち着かせてゆったりした気分で吹かないと息が続かないし、良い音が出ない。何かと時間に追われ、ストレスのかかる現代では、気分を落ち着かせる一時を持つということは大事なことです。とはいっても、思うように音が出なかったり、悩みがあるときにはなかなか無心に息を吐くことはできません。まだまだ、修行中です。

　尺八は、支那で生まれ、隆盛を極めたのは唐の時代といわれている。楊貴妃が尺八をよく吹いていたと古書にあるそうです。支那から伝わった尺八は、今の尺八とは少し違うようで、昔は雅楽に用いられていた。醍醐天皇、堀河天皇の時代です。聖徳太子が吹いていた尺八が法隆寺にあり、正倉院には聖武天皇の尺八も残っている。今の尺八は雅楽に用いられていた尺八よりは少し長めで、仏道修行の法要に用いられていたものが発達したものといわれている。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2005.9.27　関根光生（竹号：光友）
        
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    <title>マイコンピテンシー</title>
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    <published>2005-09-05T04:30:03Z</published>
    <updated>2006-03-18T15:35:44Z</updated>
    
    <summary>マイコンピテンシー 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</summary>
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        マイコンピテンシー
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　原　袈裟雄
１．行動の方策
自分の行動特性を見直して、幸せな生活を送ることが出来る方策を発見し、今後の
マイコンピテンシーの指針にする。
（１）幸せな生活を送るための３つの条件
　　　　　　　　　　＊　生きがい　＊
　　　　　　　　　　（活躍できる場）
　　　　　　＊　健康　＊　　　　＊　お金　＊
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　コンピテンシー： 高い業績を上げる達人の行動特性
（２）行動の習慣化
　　１）健康の増進
　　　@体の機能のブラッシュアップ。
　　　　　・機能は使わないと退化する（廃用萎縮）。
　　　　　・生理的機能は低下するので補完する必要がある。
　　　　　・結晶性知能は年齢と共に充実して行く。
　　　　　・流動性知能は衰えることを認める。
　　　A真向法。
　　　　　・朝５分間４つのパターンを実施。
　　　　　・関節の柔軟性の確保。
　　　　　・血液の循環機能を高める。
　　　B朝の体操。
　　　　　・１５分間自己流体操の実施。
　　　　　・３００ｍのジョギング。
　　２）お金の確保。
　　　@年金の取得。
　　　　　・年金の入金状況を確認する。
　　　　　・各種手続きを確実に行う。
　　　A仕事の収入。
　　　　　・さいたま総研の仕事。
　　　　　・高年齢者雇用アドバイザーの仕事。
　　　　　・さいたま市産業創造財団の窓口経営相談の仕事。
　　３）生きがい。
　　　@社交ダンス。
　　　　　・音楽に合わせ体を動かし楽しむ　　・練習３回／週。
　　　　　・健康を増進する。
　　　　　・仲間を作る。

　　　A硬式テニス。
　　　　　・日常使用しない筋肉の使用　　　 　・練習２回／週。
　　　　　・足を鍛えたり、敏捷性を訓練する。
　　　　　・ストレスを解消する。
　　　B写真。
　　　　　・自然に親しむ。
　　　　　・記録をとる。

２．問題解決の基本スタンス。
　　１）I am ok   You are ok
　　　@お互いに妥協出来る解決策を探す。
　　　AWin Winの関係にする。
　　　B相手を考えるあまり、自分が犠牲になることはしない。
　　　C自分はよいが相手が納得しない案は採用しない。
　　２）チヤレンジ精神。
　　　@何時も向上するよう新しいもの、知らないものにチヤレンジする。
　　　A環境の変化をキャッチするようアンテナをはる。
　　　B物の見方は「カキクケコ」。
　　　　　カ：感動、キ：興味　ク：工夫　ケ：健康　コ：恋心
　　３）プラス思考で何時もニコニコ　　　　＊思考＊行動＊感情＊
　　　@プラス思考で良い点に目を向け、良い点を生かすようにする。
　　　A笑い顔は人に好印象を与える。
　　　B人には感情がある事を忘れない。
　　４）情報は出来るだけ多く集める。
　　　@新聞、テレビ、その他から情報を集める。
　　　A人の話はよく聞く。
　　　A知らないことは、教えてもらう。
　　５）共生。　　　　　　　　　　　　　　Ａ　Ａ＆Ｂ　Ｂ
　　　@Ａ、Ｂ、共独自の領域を持っていて独自の領域を活かす。
　　　AＡ，Ｂには、Ａ＆Ｂの共通領域を持ち同一行動をとる　。
　　　B味方につける。

３．行動の改善
　（１）必要とする要素
　　　　　　　（時代適応性）　　　　　　　　　（組織貢献性）
　　　　　（専門能力）　　　　　　　　　　　　　　　（協調性）
　　　　　　　　　　　　　　＊　気力　＊
　　　　　　　　　　　＊　体力　＊　　＊　知力　＊
　　　　　　　能力アップの過程：　「わかる」〜「できる」〜「活かす」
　（２）努力目標
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
｜（項目）　｜　　　　（強みを生かす）　　　　｜　　（弱みを補完する）　　　　　　　　　｜
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
｜体力　　　｜・運動を積極的に行う　｜・生理的な機能の衰えはすなおに認め　｜
｜　　　　　｜・歩くことを多くして体の機能を｜　人体機能を鍛える。　　　　　　　　｜
｜　　　　　｜　使う　　　　　　　　　　　　　｜・胃腸の弱さに注意する　　　　　　　　｜
｜　　　　　｜　　　　　　　　　　　　　　　　｜・定期健診は受診する　　　　　　　　　　｜
｜知力　　｜・セミナー、研修会には参加する　｜・わからないことは人に聞く　　　｜
｜　　　　　｜　　　　　　　　　　　　　　　　｜・目を傷めないよう注意する　　　　　　　｜
｜　　　　　｜　　　　　　　　　　　　｜・物わすれ防止で何時も思い出す訓練をする｜
｜気力　　　｜・チヤレンジ精神を持ち続ける　　｜・自由度が多いので易きに｜
｜　　　　　｜・「若さを保つ」意識は持ち続ける ｜　流されないようにする　　　　｜
｜　　　　　｜　　　　　　　　　　　　　　　　｜・やる気のない人を非難して傷つけない｜
｜専門性　　｜・資格維持の学習は継続する｜・専門以外の知識にも関心を持つ｜
｜時代適応性｜・新聞の記事に関心をもつ　｜・過去にとらわれないようにする｜
｜組織貢献性｜・リーダの機会が多くなったので｜・肩書きで判断を変えることは｜
｜　　　　　｜　自分を鍛える機会にする。　　　｜　　　ない　　　　　　　　　　　　　｜
　　　　　　｜・自分の主張は明確に表現する　　｜　　　　　　　　　　　　　　　　　　｜
｜協調性　　｜・人の意見はよく聞く　　　　｜・自己主張が過ぎ人を傷つけないよ｜　　　　　｜　　　　　　　　　　　　　　　　　　　｜うにする　　　　　　　　　　　　　　　｜
｜　　　　　｜　　　　　　　　　　　　　　　　｜・ある程度妥協することを忘れない　　｜
――――――――――――――――――――――――――――――――――

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上
        
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    <title>オヤジの夢  三井善樹</title>
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    <published>2005-08-25T10:26:50Z</published>
    <updated>2006-03-18T15:35:44Z</updated>
    
    <summary>小学校のころから、運動神経はそんなに悪くは無かったが、こと球技だけは苦手だった。...</summary>
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        <name>soken</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ss-net.com/flower/">
        <![CDATA[小学校のころから、運動神経はそんなに悪くは無かったが、こと球技だけは苦手だった。草野球も、ある日ヒットエンドランのサインを知らなくて監督に怒られ、それから、いやになってしまった。どちらかというと個人競技主体の空手や体操が好きな少年だった。高校３年間は硬派で通し、学園祭のときなどは竹刀を持って校内を見回ったりもした。そんな高校生活の反動もあって、大学では、当時軟派の最先端を行くテニス部。しかし、コンパが楽しくて入ったようなものだから上達するわけがない。社会人になってからは、型にはまってゴルフ。一時期は高崎に会員権まで取得して熱中もしたが、これも例外なく上達しなかった。
そんな俺がこの年になって、サッカーチームでプレーヤーとしてチャレンジするとは夢にも思っていなかった。正直、まだ熱中まで至っていないが、何とかものにしたいと思っている。子どもは４人全員サッカー経験者。長男は幼稚園から始め小学校２年であきらめ、柔道、空手とやり、中学時代鎖骨を２度折って、いまでは運動をしない大学生。二男は中学２年で地元クラブチームのキーパー。最近、急に背も大きくなり結構活躍している。三男は６年生、一番のテクニシャンでディフェンスの真ん中。長女はチームで一番足が速く、左のディフェンスでは誰にも負けない４年生。
俺が今の仕事をはじめたのは１０年前。３人の子ども（長女はまだ生まれていない）を抱えてのリスタートは今思うと無謀なことだった。当然生活していくために必死で仕事を取り、家庭など振り返っていられない状況がしばらく続いた。転機は二男が幼稚園でサッカーを始め小学校に入ると同時に地元の少年団に入団した時だった。始めのうちはせいぜい練習の送り迎えで、子どもの練習が終わるのを待っている間は、毎晩遅い仕事で疲れた体を休めるために車の中で寝ていることが常だった。ところが、あるとき団の親睦会がきっかけで、他の父兄とも親しくなり、そのうち車から出て、子ども達の練習相手やゲームに入ったりするようになった。
そのころから、子ども達の成長を近くで見たいという気持ちが大きくなってきた。「そうだ、急がしい中でも、そして今は嫌いな球技でも、これを趣味に出来れば・・・・」と。この気持ちをよりどころに、審判資格、指導者資格をとり、そしてついに同じ思いの父兄を集め大人のサッカーチーム「オヤジージャ」<a href="http://members2.jcom.home.ne.jp/oyazija/">http://members2.jcom.home.ne.jp/oyazija/</a>を結成した。今年で３年目、団長も次の代に譲って、いまや二十数名の規模になり年間３０試合ほどこなす。
われわれ親父達は、子ども達が一番成長する時機が一番忙しい。母親はそれをじっくり見ているのに、親父はその成長に気づきもしないということは悲しいことだ。最近は、新しく入団する子どものお父さんの中に１０年前の自分を見つけるとおせっかいを焼いてしまう。そうはいっても俺もいい歳だ。現役でいるのも残りわずかだろう。何れは忙しい親父達でも参加できる少年サッカーチームでも創ろう、なんてひそかな夢を抱いている。]]>
        
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    <title>ある出版記念パーティ    金井　努</title>
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    <published>2005-08-08T05:54:35Z</published>
    <updated>2006-03-18T15:35:44Z</updated>
    
    <summary>　我々さいたま総研も出版記念パーティを主催したが、この出版記念パーティは全く趣の...</summary>
    <author>
        <name>soken</name>
        
    </author>
    
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        　我々さいたま総研も出版記念パーティを主催したが、この出版記念パーティは全く趣の異なるものであった。形式も立食式ではなく懐石で行った。執筆したのは私の高校以来の友人であり、発起人は私を含め3人の高校時代の同級生である。他は出版でお世話になった方が４名と、音楽好きな親戚の人々である。
執筆者も入れた我々４人は共にクラスシック音楽の愛好家であり、ある意味マニアである。本の題名は「評伝・エレン・グラブランソン」で翻訳本である。
　我々友人４人は高校時代から４０年間、クラッシク音楽を通じて親交を深めてきた。分野はベートーベンやモーツアルト、ワーグナー等、ドイツ系の作曲家が中心である。特に、この友人はワーグナーの熱狂的なファン、いわゆるワグネリアンである。ワーグナーと言う作曲家は特異な作曲家であり、ナチスドイツの象徴的な存在であったことは有名である。
　いわゆるクラスシックファンの中で、このワーグナーの音楽を毛嫌いする人も多い。ワーグナーの音楽は、歌劇を拡大した楽劇が作品の中心である。クラスシックのオペラ歌手は、歌唱方法からリリック（叙情的）とドラマティック（劇的）に分かれるが、ワーグナーのキャストはほとんどがドラマチックである。そしてこのドラマティックソプラノの分野で、実は超ドラマティックソプラノと言われる歌手がいる。例えば、トリスタンとイゾルデのイゾルデ役やニーベルンクの指輪のブリュンヒルデ役は、普通のドラマティックソプラノでは歌いこなせない。無理に歌えば歌手生命すら失いかねないからである。
　この超ドラマティックソプラノは、実は北欧歌手の独壇場なのである。キリステン・フラグスタート、アストリッド・ヴァルナイ、そしてビルギット・ニルソンと続く系譜がある。そしてそれ以降、これらの歌手に匹敵する歌手は現れていない。彼が翻訳したエレン・グラブランソンはこれらの北欧歌手のさらに前で元祖とも言うべき存在であり、出身はノルウェーである。録音がほとんど残されていないのだから、ワグネリアンを自称する我々の誰もが知らないのも当然であった。彼がバイロイト音楽祭に行ったときに、書店で見つけた本にその名前が載っていたのである。
　この時に、非常に興味を覚えてファニー・エルスタと言う女性歌手の評伝を入手した。しかしながら、書かれていたのがノルウェー語であり、とても読むことはできない。そこで、翻訳をしてくれる人を探したらしい。しかしながら、ノルウェー語は話せても、本の内容を理解できる人がいるはずもなく、翻訳は無理であったらしい。そこでやむなく自分で翻訳をすることとなったが、結果として１０年以上を要することになった。
　まず何年間かノルウェー語の学校に通って勉強し、それから翻訳に取り掛かった。ところが、ノルウェー語のまともな辞書が無いため、やむなくノルウェー語を英語に訳した辞書を用い、さらに英和辞典で日本語に翻訳すると言う苦労を重ねた。当初は自費出版のつもりであった。何せ我々が知らなかった歌手である。一体日本で彼女の名前を知っている人間が何人いるだろう。本格的に出版しても、売れる見込みは無いと思われる。ところが、出版社から是非本格出版をしてみたいとの提案があった。売れないのは判っているが、文化的に貴重な仕事であり、やってみたいとのことであった。実際あまり売れているとは思えないが、多くの音楽書評で取り上げられている。少なくとも、全国の図書館には置いてほしいと思っている。
　思えば我々のつきあいも４０年に渡る。仕事は一切関係無く、音楽だけのつきあいだったから続いた気がする。団塊の世代もまもなく還暦を迎え、第２の人生を考える時であるが、彼のような生き方もまたそのひとつであると思う。
        
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